24時間365日深夜・早朝も対応
最優先で対応いたします
特徴01
お客様のご要望やご予算に適するよう、
明瞭な価格体系のコミコミプランを
ご用意しています。
※ダイヤモンド会員以外の会員価格もございます。
特徴02
横浜市南区
神奈川県横浜市南区井土ヶ谷下町36-1
横浜市中区
本牧 葵神奈川県横浜市中区上野町2-81
特徴03
株式会社フタバ
代表取締役
米谷 浩
フタバは、創業明治44年から110年以上にわたり葬儀を執り行い、
確かな信頼を築き上げながら、地域の皆様と共に歩んでまいりました。
地域の皆様に向けて、役立つイベントの開催や不安を解消できるような事前相談など、
幅広いサポートを提供しています。
フタバはこれからも、お客様の「想い」や「ありがとう」の込もったお葬式を形にする
お手伝いを努めてまいります。

会員にご登録をいただくとご葬儀や各特約店での割引サービスが受けられるお得な会員制度です。
フタバでは会員様の「今をよりよく生きる!」ことを最大の目的とし、今をより良く生きて頂くための企画をご提案し続け、豊かな人生を送れるお手伝いができるような取り組みを努めてまいります。
安心無料
事前にご相談いただくことで、
トラブルを防ぎ、不安を解消できます。
無理な売り込みもございません。
01
万が一の状況に備えて不安を軽減するため、実際の式場や写真を見ながら詳しくご案内します。事前に流れを理解しておくことで、ご葬儀の際に冷静かつスムーズに進行できます。
02
事前相談を通じて葬儀の準備を整えておくことで、悲しみの最中に多くの対応に迫られることなく、故人様とのお別れの時間を心穏やかに過ごすことが可能となります。
03
見積もりを超える費用や、希望にそぐわない葬儀内容に関する問題はよく発生しますが、私たちはそのようなトラブルが起こらないよう事前に対策を講じています。
24時間365日、
専門スタッフの安心対応
ファーストフードでの接客中、「本当にこれが接客なのか」と疑問を感じ、もっとお客様に寄り添いたいと思い転職を決意しました。葬儀の仕事で、一人ひとりの大切な想いに触れる中で、後悔のない最期の時間をお手伝いしたいと考えています。どうか皆様の想い出をお聞かせください。心から安心できるお別れの場となるよう、誠心誠意サポートいたします。
父の葬儀を終えた時、最後の顔も思い出せないほど流されていた自分がいました。同じ思いを他の方にはしてほしくない、その想いでお手伝いしています。ご家族にとって一度きりのお別れだからこそ、心に残る葬儀を。私たちは、故人様とご家族の想いをつなぐプロとして、皆様が後悔なく送り出せるよう、一緒に考え、支えてまいります。
24時間365日、いつでも専門スタッフが対応できるように体制を整えており、他県の場合でもお迎えに行くことが可能です。 ご危篤やご逝去でお急ぎの⽅や、葬儀に関してのお困りごとがあれば、お気軽にご相談ください。 電話番号:0120-7676-92 (通話無料 24時間365日対応)
弊社会館「心斎苑 縁 えにし」はもちろんのこと、弊社が提携している斎場の中からお客様の希望される式場を選んで頂くことが可能です。事前にご相談頂き一緒にご希望の式場を探させて頂きますので、お気軽にご連絡ください。フタバの式場一覧はこちら。
弊社会館「心斎苑 縁 えにし」はもちろんのこと、お客様の希望にあわせた安置場所をご紹介させて頂きます。24時間365日ご対応させて頂きます。もし、ご自宅に連れて帰ることができない場合もご安心下さい。
心斎苑 縁 えにし・フタバは、明治44年の創業以来、110年以上にわたり横浜の皆さまと共に歩んできた葬儀社です。横浜市南区井土ヶ谷下町と中区上野町に自社式場を構え、家族葬・一般葬・火葬・直葬など、ご家族のご希望に合わせたご葬儀をご提案。大岡川沿いに桜並木が続く下町情緒の残る南区、開港の歴史と落ち着いた住宅地が共存する中区——この地域に根ざし、事前相談からご葬儀後まで寄り添い、ご家族の「想い」と「ありがとう」を込めた、心温まるお見送りをお手伝いいたします。
横浜市には、久保山斎場・戸塚斎場・南部斎場・北部斎場の4つの市営火葬場があります。久保山斎場には火葬炉12基と休憩室12室、戸塚斎場には火葬炉6基と休憩室8室、南部斎場には火葬炉10基と休憩室7室、北部斎場には火葬炉16基と休憩室16室が備えられています。
戸塚斎場・南部斎場・北部斎場には通夜・告別式を行う葬祭ホールがあります。久保山斎場には葬祭ホールがないため、通夜・告別式を行う場合は別の式場を利用します。
火葬料金(2026年9月現在・市営4斎場共通)
◆10歳以上の場合
横浜市内:12,000円/市外:50,000円
◆10歳未満の場合
横浜市内:8,000円/市外:34,000円
◆死胎児
横浜市内:2,400円/市外:10,000円
◆人体の一部
横浜市内:2,400円/市外:10,000円
※市内・市外の区分は、原則として亡くなられた方の死亡時の住民票の住所で判断されます。死胎児は父母の住所、人体の一部は申請者の住民票の住所が基準となります。休憩室・葬祭ホールの使用料金は別途必要です。
【所在地】
・久保山斎場:横浜市西区元久保町3番1号
・戸塚斎場:横浜市戸塚区鳥が丘10番地の5
・南部斎場:横浜市金沢区みず木町1番地
・北部斎場:横浜市緑区長津田町5125番地1
【休場日】
1月1日・1月2日は全斎場が休場します。友引日は原則として機器点検のため休場しますが、一部の斎場は開場しています。また、久保山斎場・南部斎場は春分の日・秋分の日も休場します。臨時休場を含む詳しい日程は、横浜市の休場日表や斎場予約システムでご確認ください。
亡くなられた方が横浜市の国民健康保険に加入していた場合、葬祭を行った方に、申請により5万円(2026年9月現在)が支給されます。以下の必要書類をご準備のうえ、亡くなられた方がお住まいだった区の区役所保険年金課でお手続きください。
【手続きに必要なもの】
・申請する方の本人確認書類
・振込先の預・貯金通帳、または口座番号などの控え
・喪主を確認できる書類(葬儀の領収書・請求書・会葬礼状など)
【申請期限】
葬祭を行ってから2年で時効となりますので、早めにお手続きください。
※申請者以外の方の口座へ振り込む場合は、申請者名の印鑑(朱肉を使用するもの)が必要です。以前に加入していた健康保険から埋葬料が支給される場合などは、取り扱いが異なります。